ボーグの子ども良書10選

子どもから大人まで楽しめる10冊をご紹介。

園児から社会人まで、心身の成長に合わせて厳選してみました。

画像をクリックすると、詳しくご覧いただけます。

何か読みたいけど、何を読んだらいいかわからない時などに。

 

<園児〜大人>

困っている誰かのためになら、勇者にだってなれる。

もじもじこぶくん


<小学校低学年〜大人>

何気ない日常を発想力で豊かに。

りんごかもしれない

 

<小学校中学年〜大人>

生き方・考え方の基礎になる、当たり前で大切なこと。

こども論語

 

<小学校高学年〜大人>

サン=テグジュペリ不動の名作小説。

星の王子さま

 

ミヒャエル・エンデのファンタジー大作。

はてしない物語

 

<中学生〜大人>

アミは、愛の伝道師。

アミ 小さな宇宙人

 

ペン1本で世界を変えた、熱意あふれる女子の手記。

マララ

 

<高校生〜大人>

夢は君のそばにある。

アルケミスト 夢を旅した少年

 

<大学生・専門学生〜大人>

アクティブラーニングの先駆け。

思考の整理学

 

<社会人〜大人>

松下幸之助+西郷隆盛=稲盛和夫の人生訓。

生き方

 

 

以上、校長による書籍のご紹介でした。

ご覧くださり、ありがとうございます。

 

*このページは、随時更新されることがあります。

 

さいたま新都心のダンススクール

ボーグ・エンターテインメント・スクール

http://bes.borgmusic.jp/



第10回ゴールドジムさいたまスーパーアリーナ ボディビル選手権大会

さいたま新都心けやきひろばで開催された、ゴールドジムのボディビル選手権の模様です。

 

トレーニングを頑張っているボディビルダーさん達のハレ舞台を、ダンスを頑張っているBES が、第1回目から応援させていただいています。

当日は10年連続10回目の演技となる、記念すべき日でもありました。

世界でも珍しいボディビルダーとキッズダンサーのコラボで、たいへん盛り上がりました。

私たちは、これからも頑張る人々をダンスで応援していきます!

 

優しく接してくれたキレッキレのボディビルダーの皆様、あたたかいご声援や手拍子をくださり一緒に踊ってくれた会場の皆様、盛り上げてくれたスタッフの皆様、取材にお越しいただいたメディアの皆様、そして出演してくれたボーグの子ども達と保護者の皆様、ありがとうございました!

 

:お問合せ先:

ボーグ・エンターテインメント・スクール公式サイト

http://bes.borgmusic.jp



子どもの才能が開花するキッズダンス練習法

 

【はじめに】

 

ダンスとは、体の小さな子が不利にならない、数少ないスポーツの1つです。

 

それは主に、ダンスというスポーツが、音楽性やアート性を持つことによります。

 

アートやスポーツや音楽には、才能が必要です。

 

その才能は、全ての人に宿っています。

 

才能とは、こまめな努力の集大成です。

 

ダンスにおいての、こまめな努力とは、練習です。

 

コツコツ地道に練習できること自体も、才能の1つです。

 

勉強のスキマ時間にダンスを練習すると学習効率も上がります。

 

スキマ時間を有意義に使えるようになると、日々の生活がより豊かになります。

 

例えば「ダンスが上手になりたい」などの大きな目標を立てたら、日々の小さな目標達成(=練習)を積み重ねることが大切です。

 

しかし、なかなか毎日続けるのは難しいものですよね。

 

そこで、時間の有意義な使い方、スキマ時間の活用が肝となります。

 

今回は、練習の仕方がわからない方のために、その方法を具体的にご案内いたします。

 

ここから先は、勉強もダンスも楽しみたいお子様とご家族様が、ダンスを通じてより良い毎日を過ごすためのヒントが見つかることを願って記しています。

 

「ダンスは好きだけど勉強は…」と感じる方。できなかったことが、できるようになった時の嬉しさを思い出してみてください。

 

自転車にはじめて乗れた時や、ひとりで靴を履けた時。水たまりをまたぐことができた時や、漢字のトメ・ハネ・ハライが書けた時。

 

これらは、ダンスと勉強に共通しています。ぜひ最後まで、楽しく読み進んでいただけたら幸いです。

 

【楽しむことが一番】

 

それでは、まずダンスが好きな、小さいお子様について述べていきます。

 

このような方は、練習と読書が1:1となる割合を目指しましょう(ダンス25分と読書25分を交互に行います)。

 

「えっ?ダンスの練習だけじゃないの?」と思った方、理由は後述します。

 

「うちの子は読書はできるけど、算数が苦手で…」とお考えの方は、将棋やパズルの本でも算数の教科書でも、興味の向くままに読んでみましょう。

 

他にも、楽しく学習できる教材は巷にあふれています。何より人生を楽しむことが一番で、楽しむ手段の1つがダンスの練習です。

 

但し、私が伝えたいのは「使い捨ての楽しさ」では、ありません。

 

楽しむことには、結構深さがあるので、追求すること自体にも楽しさがあり、それが人間味や個性や才能を培います。

 

楽しむことが次の楽しさを養い育てる「培う楽しさ」と言っても良いでしょう。

 

例えば「楽しんで練習し、楽しんで読書する」。

 

練習は心と体を育み、読書は読解力や想像力を育みます。

 

「培う楽しさ」によって、できる楽しさや、わかる楽しさが感じられると、心の翼が羽を広げます。

 

努力さえも楽しむことができたら、素敵ですよね。

 

【読解力を身につける】

 

例えば人の話を楽しく聞いて、なんとなくわかった気になっていても、実際には理解できていないことが子どもには多々あります。

 

その場のコミュニケーションは上手な子も多いのですが、書いてあることを読んで正しく理解する力は、どうでしょうか。

 

俳優さんは台本を読み、歌い手さんは歌詞を読んで、登場人物の心の動きを理解して、一生懸命表現することで、私たちに感動を与えてくれます。

 

みんなの学校で日々行われている多くのテストでは、書いてある質問を読んでから答えます。

 

大人になっても、会社に入って新しい仕事を覚えるためにはマニュアルも読めなくてはなりません。

 

つまり読解力は仕事や学業など全ての基本ですので、ダンスと併行して鍛えたい技術の1つです。これを鍛えるには、早いうちに本や文章に親しむことです。

 

ちなみに、ダンスと仲良しの「音楽」は、構造的均衡を有する点では化学や数学に通じ、時間を伴うアートという点では文学に通じます。

 

ここを楽しめるようになると、音楽を聴くことだけでも、なかなか深い愉しみを味わうことができます。

 

【創造力を鍛える】

 

次に、塾や勉強や部活動が忙しくなってきた、大きいお子様。

 

こちらは、勉強30分に対してダンス5分の割合からでも効果的です(勉強が90分ならば、ダンスは15分です)。

 

時々運動を行いながら学習した方が、学習効率が上がることは前に述べた通りです。

 

ぜひ、ストレッチやウォームアップなど、軽めの運動から始めて行きましょう。

 

できれば、答えのある問いの正解を導くだけでなく、0から1を生み出す創造的な作業にも着手してみてくれたら嬉しいです。

 

ダンスでいう創造的な作業とは、振付を創ることです。

 

音楽に合わせて振付を創ることは、誰の目にも見えない空気の振動を、目に見える動作に変換することでもあります。

 

当然、創造力や発想力が必要となりますので、それらは学力向上にも直結します。

 

いま「振付って楽しそう」と少しでも思ってくれた方は、ぜひチャレンジしてみてください。

 

【ダンスと勉強の両立】

 

ここで「なんで勉強?ダンスだけじゃダメなの?」という方の疑問に、お答えしておきましょう。

 

ダンスだけで勉強をおろそかにしていると、いずれ勉強に支配されてダンスの時間が取れなくなります。

 

学校の宿題や受験勉強などもサラッと終わって好きなことができれば良いのですが、勉強が身についていないと宿題さえも時間がかかり、通信教材は溜まる一方となるなど、やりたいことの時間が捻出できなくなるのです。

 

ですから、もし「放課後にはダンスに集中したい」と本気で願うならば、学校にいる間は授業に集中して、授業の完全理解を目指してください。

 

学習内容に疑問があれば、その場で先生に聞くなどして解決しましょう。わからないことを家に持ち帰らないようにすることが大切です。

 

すると、好きなことがドンドンできるようになっていきます。あなたの人生は、あなたの思うがままに、やりたいことに熱中できる、キラキラ輝いた時間で埋め尽くされていきます。

 

【人生の選択肢を広げる】

 

「行きたい学校に行けない」「就きたい職業に就けない」。

 

これらは、地理的に遠く離れた、世界の貧しい国々のことでは、ありません。日本でも未成年の進路選択は、概ね個人の学力に基づいて決定されます。ですから学力を高めておくことは、自らの人生の選択肢を広げることにもなるのです。

 

但し、学力の向上を塾に委ねてしまうと、自分が本来やりたいことのための時間を大幅に削ることにもなり得ます。

 

本来やりたいことのための時間とは、才能を育む時間です。

 

「才能とは自分らしさである」と言い換えることも、できます。

 

ダンスも勉強も、学べる時に意欲的に学ぶことが基本です。

 

だからこそ、学校に行けるのならば学校にいる時は授業に集中することが、より大切になるのです。

 

ライヴなどでアーティストの輝きに触れ、その世界を目指すことについて、私は支援いたします。

 

しかし、ダンスでプロを目指すにしても、プロダンサーがダンスが上手いことは当たり前ですので、ダンスが上手なだけではプロにはなれません。

 

現代のエンターテインメント界では、人間性や教養も求められます。

 

教養を身につけるといっても、堅苦しく考える必要は、ありません。

 

あなたの経験の全てが、あなたの表現のプラスになります。

 

繰り返しになりますが「楽しむことが一番」です。

 

とにかく自分に合った方法で、できることから始めてみましょう。

 

【8つの練習方法】

 

具体的な方法が6つと、永続的な方法が2つ。合計8つの練習方法は次の通りです。

 

(1)ウォームアップ、アイソレ(体の各部位を個別に動かす)を行います。

 

(2)アップやダウンなどのリズム取りや、簡単なステップなどの基礎練習を行います。

 

(3)レッスンで習ったルーティンや振付をカウントで、ゆっくり練習します。

 

(4)練習中の曲に合わせて踊ったり、自分で振付を考えたりします。

 

(5)お風呂上がりにストレッチします。

 

(6)シューズを陰干し、汚れていたら手入れします。

 

(7)音楽を楽しみます。

 

(8)人生を楽しみます。

 

*(1)を省略しないようにしてください。ウォームアップが不十分ですとケガをしやすくなります。

 

*(2)は、上手になっても基礎練習は永遠に大切です。

 

*(3)については、レッスンから時間が経つと忘れてしまいますので、早めの復習がオススメです。

 

*(4)は、単に動きを真似しているだけの「ムーヴ」か、基礎から理解して踊っている「ダンス」かが分かれるところです。そして創作力も磨いてください。

 

*(5)は、シャワーよりお風呂が効果的です。十分にケアして、疲労を翌日に残さないようにしてください。

 

*(6)は、道具の手入れは上達の基本です。感謝を込めて行いましょう。

 

*(7)は、音楽とダンスは愛し合っていますから、音楽そのものをしっかりと身体に入れ、音を感じる力を養いましょう。

 

*(8)は、ダンスは身体表現ですから、表現するためにはいろいろな経験が糧となります。ぜひ今の一瞬一瞬を主体的に楽しんでください。

 

(1)から(6)までを全て行うと、合計1時間ほどは必要ですので、前述の割合に従えば、1時間のダンス練習で最大6時間の勉強が、できることにもなります。

 

これを小学生のうちから習慣付けておくと、受験をする頃には、きっと勉強もダンスも大好きになっていますよ。

 

【保護者の方へ】

 

お子様が練習や勉強をしていたら、保護者の方は必ず褒めてあげてくださいね。

 

褒められると嬉しくなって、いっそう楽しくがんばってくれます。

 

家族からの褒め言葉が、お子様の何よりのエネルギーになるのです。

 

よく「ウチの子はリズム感がないからダメ」などと言いますが、リズム感は概ね10歳前後から急速に発達します。

 

10歳を過ぎたお子様なら、正に今が鍛えどきです。

 

ダンスを通じて鍛えたリズム感は、ダンスを踊るためだけにあるのでは、ありません。優れたリズム感は、勉強や仕事など人生のあらゆる場面で、お子様をサポートします。

 

さらに、お子様がダンス練習を通じて身につけた、技術や知識や時間の使い方や、他人と協力してミッションを成し遂げる経験も、生涯にわたって、お子様を支え続けることでしょう。

 

なお、ダメ出しは控えてください。どうしても口を出したくなったら、練習を動画にとって、お子様にみせて、お子様がどのように感じるかを観察し、お子様の求めに応じてアドバイスやサポートをする。それで十分です。

 

これからはAI・人工知能の時代です。だからこそ、AIの苦手な分野であるダンスやアートは、益々価値が高まるでしょう。

 

今回お示ししたような練習方法で培ったダンスは、きっと将来お子様を助けます。

 

「乳児は肌を離すな、幼児は手を離すな、少年は目を離すな、青年は心を離すな」といいます。

 

親子の信頼関係を大切にして、世界にただ一人のお子様が、存分に楽しむことのできる環境を築いてください。

 

ダンスを通じて、素敵な親子の時間が、ひときわ輝きますように☆

 

 

最後までお読みくださり、ありがとうございます。

 

ボーグ・エンターテインメント・スクール 土井一朗

http://bes.borgmusic.jp/



子どもが自ら学ぶ習慣づくり

 良い結果を求めるには、良い準備が必要不可欠です。

 

 子どもが自ら学ぶ姿勢を身につけることは、生涯にわたってお子様を支え続ける、たいへん価値のあることです。ここではダンスを通じて、その方法をお伝えしていきます。

 

 キッズダンスの上達に大切なのは「練習の習慣化」です。
練習の習慣化ができていない場合は、ここに今スグできる習慣化の一例を挙げておきますので、よろしければ参考になさってみてください。

 

1、レッスン後は忘れないうちに習ったことを思い出してみる。
2、帰宅したらシューズを陰干しする。
3、お風呂上がりにストレッチする。
4、時間を上手に使う。

 

 意外とシンプルですよね。1から3については、具体性がありますので、できそうだと思ったら、今スグやって見てください。4については、時間の使い方の一例を挙げておきます。例えば、ゲームを毎日30分やっている場合、ゲームを15分にすれば、15分練習できます。

 

 なお、これらは「人より早く上達しなくてもよい。その時その時を自分らしく楽しみたい。」と考えるお子様にも、あてはまります。なぜなら、この論は「やりたいことに自ら取り組むことの大切さ」を述べていますので「人より○○」という比較対象が、特に必要ないからです。

 

 「友達よりも上手くなりたい」という心理は、子どもには、わかりやすいかもしれません。しかし、そんな小さな世界での勝敗に、大きな意味は当然ありません。子どもが自分自身で、自分の目標に向かって楽しんで取り組むこと。このことに大きな意味があるのです。

 

 ペン1本で世界を変えたマララ・ユスフザイさんも、幼い頃には周りの大人や偉い人に、課題解決に取り組んでくれるよう頼んでいたようです。しかし、ある時に気づきます。「自分のやりたいことを自分以上にやりたい人はいないのではないか」と。そして、何度も壁にぶつかりながらも、自分にできることを1つ1つ実現していきます。

 

 「子どもが自ら進んでやってくれれば苦労はしない」と思われるかもしれませんが、それは親御さんからもキッカケを与えることが、できます。お子様の意欲を加速させるのは、親御さんからの褒め言葉なのです。親御さんのご協力があると、子どものパワーは何倍にもなります。ほとんどの子どもは、ご家庭で褒められたいと思っていますので、褒められることで、お子様が自らすすんでやろうとする「内的モチベーション」が喚起されます。内的モチベーションを高く保つことは、お子様が勉強や運動を効率よく楽しく身につけるための肝となります。そして、自ら進んで行動できる強さが身につくと、社会に出て仕事をするようになっても、お子様を支え続けるでしょう。

 

 時々スーパーなどで、子どもに向かって悪口を言うような「オラオラ母さん」を見かけますが、オラオラ母さんは、お子様を叱ることで、お母さんのストレスをお子様に移動しているだけのようにも見えます。この方法では、お子様に自立と成長を促すことは、なかなか困難となります。親御さんにとって、なにか叱りたいことがあったとしても、一度落ち着いてください。そして、考え方を前向きで明るい方向に変換して、お子様を褒めていただけたら幸いです。

 

 他には「ニンジン作戦」で、褒美を与えてやらせる方法がありますが、これは逆効果となることが、あります。なぜなら、最初は褒美が欲しいからやるかもしれませんが、すぐに褒美に慣れてしまいます。よって「褒美が無いならやらない」という思考に陥るからです。しかし、親御さんの笑顔は、お子様にとっての何よりのご褒美なのです。だからこそ、お子様をシッカリと日々褒めていただけたら幸いです。

 

 「練習の習慣化」とは、練習する本人にフォーカスしたアドバイスですが、親子で協力するとさらにパワーアップできる。「親が褒めることによって、子どもが自ら進んでがんばってくれる」のです。これを続けると「なんとなく時間を浪費し続けた結果としての未来」ではなく「時間を上手に使うことで自ら創ってきた未来」を実現することができます。

 

 自ら創って来た未来のほうが楽しそうだと思ったら、ぜひ楽しい方に向かっていきましょう。それでは最後に、目標達成に近づくためのヒントを記しておきます。

 

「いつかは、やりたい。」では目標は達成できません。

「できるときに、やる。」では後回し論法となり、できる時が訪れません。
「いつまでに、やる。」と、自分自身で明確に目標設定することが第一歩です。
目標設定ができたら「そのために、今これをやる。」と段階的に細分化していきます。

 

このようにして、遠くの大きな目標を成し遂げるための、日々の小さなステップを設定してください。そして、日々の小さな成功を積み重ねていきましょう。

 

ボーグ・エンターテインメント・スクール

http://bes.borgmusic.jp

 

 



BES|現在の募集状況

「BES7月生 先取り入会キャンペーン」

先取り入会のメリットとして、レッスンに慣れる時間が十分に持てることが挙げられます。

デメリットは、特にありません。

 

現在BESでは、2019年7月生を募集していますが、6月からレッスンに参加できる方には、「先取り入会特典」としてBES入会金(通常5400円)が無料となるキャンペーンも実施中です。

 

そのため、お子様にも保護者の方にもメリットの大きい、この時期のご入会をオススメします。

 

期間中は体験入会も実施いたしますので、まずは体験入会から、ご参加いただけますと幸いです。

 

<募集クラス>

・年中から小2の、ヒップホップダンス「BESプレキッズ」

 

・小3から小6の、ダンス&ヴォーカルエンターテインメント「BESキッズ」

 

・中学生以上の、ストリートダンス「BESオールスターズ」

 

・小学生からの、タップダンス「BESタップダンス」

 

【先取りご入会特典】

6月からレッスン開始で、5月中にご入会の方、BES入会金(通常5400円)が無料。

 

【体験入会日程】

◇プレキッズ、キッズ、オールスターズ=5月23日(木)

◇プレキッズ、タップ=5月28日(火)

 費用=各2500円(税別)

 

◇お持ちもの

 上履き用スニーカー、タオル、水筒。

 

◇ご予約/お問合せ

 「BES(ビーイーエス)体験入会」は、お電話でご予約ください。

 ご予約・お問合せ:ゴールドジムさいたまスーパーアリーナ

 所在地:さいたま市中央区新都心8
 TEL:0486003939

 

 *当日は公的身分証を、店内フロントで、ご提示ください。
 *体験当日は、時間に15分ほど余裕をもって、ご来館ください。

 *より詳しくは、スクールの公式サイトをご参照ください。
 

【ボーグ・エンターテインメント・スクール公式サイト】
http://bes.borgmusic.jp

 

皆様のご体験・ご入会をお待ちいたしております。



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